受講料の最大40%(上限20万円)が戻ってくる、注目の厚生労働省 教育訓練給付制度。東京パソコンS・Aスクール/東京情報科学技術専門学院でも、対象講座を多数ご用意しています。新しいテクニックとノウハウをマスターしてキャリアUPを目指したい方や、転職を成功させたい方などは、ぜひご利用ください。
※…平成15年5月より新制度が施行され条件等の詳細が変更になりました。詳しくはこちら
厚生労働省教育訓練給付制度について>>対象講座


給付制度受給資格は基本的に「雇用保険の被保険者となって通 算で5年(3年)以上」が条件です。 この場合、連続5年(3年)以上である必要はなく、転職した場合も途中の空白期間が1年以内であればOKです。 また、離職された場合も1年以内の受講開始なら受給対象となります。詳細は下記でご確認ください。

給付金対象者は下記の通りです。※在職者も対象になります。
1) 雇用保険の一般被保険者  
厚生労働大臣が指定した教育訓練の受講を開始した日(以下「受講開始日」という。)において雇用保険の一般 被保険者である方のうち、支給要件期間が5年(3年)以上ある方。
2) 雇用保険の一般被保険者であった方  
受講開始日において一般被保険者でない方のうち、一般被保険者資格を喪失した日(離職日の翌日)以降、受講開始日までが1年以内であり、かつ支給要件期間が5年(3年)以上ある方。
注)一般被保険者の方は、65歳の誕生日の前日に一般 被保険者でなくなり、高年齢継続被保険者として資格が切り替りますので、受講開始日が66歳の誕生日の前日以降にある場合は支給対象になりません。
>>教育訓練給付の支給申請手続について(厚生労働省内)
 

支給対象となるのは、通学制の場合は期間1ヶ月〜1年以内、受講時間50時間以上で「厚生労働大臣指定講座」のみです。 「厚生労働大臣指定講座」は社会人のキャリアアップのための講座として認められた実績と信頼性がある優良講座であることを立証するライセンスと言えます。
※東京パソコンS・Aスクールでは、実績と充実の学習環境で各講座が指定されました。
※尚、対象講座の詳細は講座一覧をご参照ください。

学びたい講座が決まったらお申し込みください。この制度は5年に1度、一つだけの講座に適用されますので、大型・総合的な講座に使うことをおすすめします。
修了後、1ヶ月以内に手続きを行います。修了後、学校から給付金の申請書と修了証明書、領収書をもらい、雇用保険被保険者証などを添えてハローワークの窓口で手続きを行ってください。

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